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内容:
真理子様 > FEBCの11/25「恵子の郵便ポスト」。 > ヨハネ2:4の > イエスは母に言われた。「婦人よ、わたしとどんなかかわりがあるのです。わたしの時はまだ来ていません。」 > とのお言葉にマリアが(2:5) > しかし、母は召し使いたちに、「この人が何か言いつけたら、そのとおりにしてください」と言った。 > というところに、マリアの素直な、イエス様を深く信頼しているお気持ちをとても強く感じました。 > > っていう読者の手紙の紹介。へぇぇぇ、こんなところに感動する人もいるのねぇ。真理子はここ、福音書の中でもトンデモなところだと思ってたのに。いくら何でも実の母にむかって「婦人よ、わたしとどんなかかわりがあるのです」はないでしょ? 「婦人よ」のγύναιは大人の女性への尊敬の情を込めた自然な呼びかけで、決して失礼ではないとか、「わたしとどんなかかわりがあるのです」は「私にお任せください」の意味だとかいう説もあるみたいですけど、そうやっていろんな人がごにょごにょ言うってことは、みんなここをヘンだと思ってるっていう何よりの証拠よね。真理子なんかこういうところを根拠に、イエスは私生児なので家族とウマがあわなかったって思うくらいなのに、こういうところに感動しちゃう人もいるんだ、世の中には。へぇぇぇ。 > > この手紙の最後で、だんなさんが洗礼を受けるとき「こんな(罪深い)私たちだから、イエス様は十字架に死ななきゃならなかったんだんだね」って言ったって書いてます。この言葉は名言ね。真理子、もらいます。
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