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内容:
真理子様 > 突然ですが、Museっていうすばらしいフリーソフトがあるのです。 > http://homepage3.nifty.com/~atomic/muse/muse.htm > 検索するとき、museだけだと他のいろんなものにヒットしてしまいなかなかたどり着けないので、「muse world」とか「muse midi」「muse 自動演奏」で検索してください。 > 最初はサイトの名前、でもこれを忘れちゃったら検索できないので、内容に即した後二者をおすすめします。 > あと、一応作者の加藤さんのサイトのトップはここじゃなくその一階層上の > http://homepage3.nifty.com/~atomic/ > みたいで、ここにリンクしろとか書いてあるのでこれも書いておきます。 > > ずばり、音楽データを打ち込んでパソコンのmidi音源で演奏させるというソフト。真理子のようにどんな楽器をやってもすぐ挫折してしまう、だけど楽譜の読み方だけはわかる、という人は、これを使えば、あとはあなたのコード化の努力だけで手軽に楽譜を音楽化できるというわけです。 > およそありとあらゆる楽譜の機能が実現できるので、コード化の努力さえあれば、あなたはホロヴィッツもジョルジュ・シフラも真っ青のハイパーピアノテクニックも手に入るし、自前のオーケストラを作ることだってできるのです。 > midi音源はちょっと前のパソコンだとオプションだったり、おまじないが必要だったりしましたが、今なら少なくともWindowsでは標準装備です。 > Vectorを見るとさらにmuse関連のフリーソフト(たとえば楽譜の形でデータをエディットできるとか)がいろいろあるようですね。 > > で、なんでこういう話になるのかというのはこの次で。
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